東京府中ギター教室 (無料体験レッスンお問い合わせ)

  • 2018.08.17 Friday
  • 17:16




京王線府中駅より徒歩2分。
府中市にある小さな小さなギター教室です。
初心者の方、大歓迎です!!

東京府中ギター教室ホームページ
www.fuchu-guitar.com

現在10才〜60代の方まで幅広い年齢層の方が在籍しておられます。
おおいに弾き語るもよし!
徹底的にプラクティクスもよし!
自分のペースで楽しく音楽を!

競うより楽しく!!
自分らしさを大切に! 
がモットー!

是非一度、体験レッスンにお越し下さい!
料金はかかりません。
涙あり、笑いあり、のドラマティックな60分!
少しずつ、少しずつ、確実に上達!!

 

♪あなたの日常に素敵なひとときをお約束いたします♪

もちろんプロ志向の方には様々な練習方法及びカリキュラムを用意して
お待ちしております!

東京府中ギター教室はなかなか学校に行けない子供達、コミュニケーションをとるのが苦手な子供達を応援しています!

ギターを、人生をかき鳴らしましょう!

東京府中ギター教室ホームページ
www.fuchu-guitar.com


guitar.jpg
 

長年に渡り、タンスで眠っていたギターを復活させる

  • 2018.08.13 Monday
  • 22:25

 

前回はいつ弦を変えたのか?

記憶がないほど昔の話。

今日はそんなギターをとことん磨き上げました。

もちろん弦の交換をしてネックの調整も出来る限り行いました。

音色、手触り、見た目もすっかり様変わりしたギターをあの辺りにした生徒さん。

歓喜の声でしたね。

このギターを大事に使い日々の生活に彩りを与えると仰って頂けました。

やはりその後のレッスンでは気持ちが入っていましたよ。

こちらも非常に感情が揺さぶられる時間になりました。

メンテナンスは大事ですね。

絶対に演奏に上達速度に影響があるかと思います。

大切に使っていきたいですよね。

DADDARIO ( ダダリオ ) PW-CT-21 NS Micro Clip Free Tuner 装着

  • 2018.08.04 Saturday
  • 15:25

 

ちょうど2ヶ月ほど前にこのブログでも紹介した業界最小クラスのクリップチューナー。

DADDARIO ( ダダリオ ) PW-CT-21 NS Micro Clip Free Tuner

早速、購入、装着してみました。

写真はプレイヤー目線から見た感じ。

リスナー目線からはチューナーは一切見えません。

見た目がスッキリして非常に満足しています。

さて、あとは操作性、そして一番大切な精度ですが。

こちらも今の所問題なく感じています。

感度に関しては少しだけコツがいる感じですが慣れてしまえば容易に反応させることができます。

ですし、慣れると言ってもどのチューナーにも見られる「ある程度ロングトーンが必要」ということだけですので。

非常に使い勝手の良いものなのでは無いでしょうか?

使う内に色々と感想が増えていくかも分かりませんので、その都度にご報告出来ればと思います。

Freedom Custom Guitar Research 「Tone Shift Plate」装着

  • 2018.07.30 Monday
  • 15:45

 

生徒さんのギターにFreedom Custom Guitar Research製のTone Shift Plate(トーン・シフト・プレート)が装着されました。

以前から興味を持って注視してきましたがタイミングを待って今週ようやく装着するに至りました。

このようなパーツは聞き手より弾き手の方が違いがよく分かることが多いですね。

そして、普段からその楽器を弾いている方でないと正しい判断が出来ないものでもあります。

生徒さんはその違いをはっきり感じ取っているようでした。

理想のサウンドへの探究心...本当に脱帽致します。

私も刺激を受け、あるパーツを検討していますww

気持ちもギターに乗り、勢いを止めること無くレッスン開始です!!!」

食と音の街「Yokohama」にてライブでした。

  • 2018.07.21 Saturday
  • 13:45

 

ここのところはライブハウス型(モニター・スピーカー等の設備が充実しているところ)でのライブが多かったのですが、今日のライブはモニター・スピーカー無しの環境でした。

比較的音量を抑えたジャンルに適した箱ということですね。
経験が浅かったため音量やハウリング対応など非常に勉強になるライブでした。
イベント自体非常に珍しいものであり楽しいものでした。
そして、沢山の方々にお声がけ頂きました。
本当にありがとうございました。

SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン )のシングルサイズハムバッカー搭載

  • 2018.07.09 Monday
  • 19:45

 

音色、出力を理由に変更をしたという生徒さん。

その際の話をじっくりお伺いしました。

通常のストラトだと配置には「ザグリ」が必要になるとのこと。

こちらは購入前に頭に入れておかないといけないですね。

ということで、生徒さんはギターを削って、このピックアップを搭載しました。

ストラトに載せたハムバッカーを初めて弾いてみたとのことで普段弾いているハムバッカーとの印象の違いに少々戸惑っている様子でした。

少しお借りして弾いてみました。

普段から自分のギターはストラトにハムバッカーを搭載しているのでそちらと比べたのですが...。

個人的には非常にハムバッカーだなと感じました。
ただ、出力が低いタイプのハムバッカーの印象ですね。
ですが、他のシングルコイルとのバランスを考えると逆にそちらの方が良いような気もします。
ジャンル等で大きく印象が変わるのは当然ですが、ニュアンスもきっちり出ており非常に好印象でした。
「ザグリ」が必要なことさえクリア出来れば搭載も楽しいかも知れませんね。
搭載ギターを見つけた際は是非試奏してみてくださいね。

Nile Rodgersが26年ぶりの新アルバム「It’s About Time」発売へ

  • 2018.07.03 Tuesday
  • 23:16

 

好きなギタリストの中に入るNile RodgersがChicとして26年ぶりに新しいアルバムを出すという情報を手にしました。

去年からアルバムの話は出ていたのですが諸事情により発売が延期になっていました。

どうやら2018年9月に発売することが決まったようです。

 

Nile Rodgersはその間、あらゆるミュージシャンとコラボレーションを重ね活動をしてきました。

例えばデュラン・デュランと演奏してみたり...

 

 

26年前、自分はまだ小学生だったためNile Rodgersの存在を知ることはありませんでした。

ギターすら弾いていなかった時期です。

なので、今回の新しいアルバムはリアルタイムとしては初めての経験になります。

本当に楽しみです。

 

そして、こちらは偶然なのですがChicの楽曲を完コピすべくレッスンをしている生徒さんが1人。

毎週、funkyに弾きまくっているのですが...この事を話すのが今から待ち遠しかったりしますw

今週もfunkyに攻めていきたいと思います。

BOSS KATANA-MINI 刀 KTN-MINI

  • 2018.06.25 Monday
  • 15:51

 

以前から市場で注目を集めていたBOSSの刀アンプ。

今回、生徒さんがご購入されたということで初めて音を出す機会を頂きました。

このアンプにはエフェクターが内蔵されています。

個人的に珍しいと感じたのがこのエフェクターが「ディレイ」だったこと。

そのディレイはアナログ的サウンドを出していました。

私はアナログディレイが大好きなので、すごく楽しく弾くことができました。

音量も小柄な外観からは想像出来ないほど大きかったです。

写真の周りにコンパクトエフェクターや10wのアンプが写り込んでいるのが分かると思います。

そちらと比較してもかなり小さい作りだということが伺えるかと思います。

そして、何より軽い。

というか、軽すぎます。

重量は1.2kgほどとのこと。

リュックに入れるなど容易にできると思います。

ともあれ、実施に音を出すのが一番。

楽器店等で試奏できる機会があればぜひ弾いてみてください。

YAMAHA製エレアコ持参

  • 2018.06.18 Monday
  • 19:59

 

生徒さんが一番良く使っているというエレアコを持参していただきました。

自分も最近はアコースティックライブに出演することが多いので細かい部分のセッティングにもかなり注視するようになってきました。

最近は妥協しないセッティングを心がけています。

そんな話をレッスン中にしていたということもあり自分のエレアコを持参してくれたのです。

ギターに沢山のセッティングをする箇所がありますね。

そんな中、今回のテーマとなったのは弦高に関して。

弾き心地がかなり左右される箇所の一つである弦高。

YAMAHAのエレアコはやや弦高低めにセッティングされているようでした。

自分が普段使用しているギターも比較的弦高低めが多いと思います。

アコースティックギターに限らずこの「弦高」に関してはギタリストにとって大きなテーマになることが多いですね。

ジャンル、使っているギターによっても最善が大きく変わってきますし使っているピックの太さ、指弾きなのかというのも厳密に言えば変わってくるはずです。

まだまだ下手くそだからそんな違いなんて分からない...

と謙遜される方もいらっしゃるかと思いますが、思っている以上に違いは分かります。

弾きやすいというのは続ける上で非常に重要なことかとも思います。

遠慮せず気になる方はぜひ講師に尋ねてみてくださいね。

可愛いロボット達によるSmells Like Teen Spirit

  • 2018.06.11 Monday
  • 14:14

 

この10年、20年で私達を取り巻くあらゆる環境が技術の進歩により変化してきました。

音楽業界も例外はなく小型化、軽量化が信じられない程に進んでいます。

それはハードだけでなくソフト面も猛スピードで進化しています。

いわゆる「A.I.」が作る曲など少し前にも話題になりました。

今の情報環境ですとこういった情報はすぐに入手することができますね。

さて、今回の動画はそれとはまた少し違ったコンセプトのロボット達の演奏。

少し可愛らしさもある演奏ロボット達。

Nirvanaの Smells Like Teen Spiritを聞かせてくれます。

こうやって聴いてみると機械の凄さと同時に人間の繊細さも感じる事ができます。

特に感じたのはドラムのシンバルの音色に関して。

改めてシンバルは繊細な力加減が必要なのだなと思いました。

打ち込み感が少なく、もたりを感じることができるのが半アナログの良いところでもあります。

さらに10年後...私達を取り巻く環境はどのように変化しているでしょうかね。

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>

selected entries

archives

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM